MMM戦略マスター定員(オーバー?)になり 締め切らせて頂きます。 面白いモノで一番、何をやるのかわからない。 そして、私のセミナーでは高額なMMMが一番、人気である。 MMMは徹底的に「考える」ということを標榜している まぁ世間ではあまり受けがよくないモノである。 その「考える」 大数学者・岡潔は 「私の数学は 情緒を数学という形として表現したもの」 といった。 その情緒である。 数学とは私たちにとって究極の客観である。 しかし、情緒とは主観である。 その心持ちをもって情緒なのだ。 では主観。 これが「考える」という内省である。 自分自身に「問う」ということだ。 「考えるコンサル」 「結局、どんな客観も主観に還元される」 とりえずMMMで「考える」
私にとって本と場所はいつもスイッチ的な役割を 果たしてくれます。 結局はマニュアルと場所を与えてもらわないと 自分で考えるとう行為も出来ない。。。 情けなくもありますが、 今回のMMMで強力なスイッチ が取り付けられることを期待して、 開催日を楽しみにしています。
投稿者 栄川 : 2008年02月12日 15:08
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