毎朝、私がランニングの支度をしていると 必ず気が狂ったように自分も連れて行けと 吠え立てる駄犬・タン。 毎朝、必ずベランダの手すりから 外を(・・・雀)睥睨する駄猫・クー。 ちなみに3回ここから転落し、 動物病院に担ぎ込まれた経験あり。
「考えるコンサル」 「たぶん、こいつらはそれ以外は何も考えていない」 そして、こいつらの飼い主。 たぶん、彼も何も考えていない。 何も考えていないから、「考える」という。 得てして人は本来的にその逆に自己認識をおく。
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