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未完成ですが、
パンタレイのサイトが着々とか?
遅々とか?制作進行中です。
そのサイト。
どの立ち位置で語るのか?
その「形式」である。
確か・・・、
映画の配給会社からスタートした。
ディストリビューターとも呼ぶ。
次はカメラマン。
これは撮影者とは呼ばない。
そんでもって、
映像プロデューサー。
これは制作営業とでもいうのだろうか?
プランナー(企画屋)とか、
イベントプロデューサー(催事管理者)とか、
ディレクター(舞台監督)もしたし、
コンセプター(???思いつき屋?)というのも
やったな。
で・・・今はコンサルタント(???)
これはそれぞれが「形式」である。
語るべきフォームであり、枠である。
結局、どれもが一緒で、ただ形式だけが違うだけだ。
人はよく天職というが、
私は天職なんてものは無いと思う。
ただ「形式」だけがそこにあり、
結局は同じことを言うだけだから。
だからその「形式」に嵌る前の発話以前なのだ。
とはいってもそれも私の場合「今井裕志」という
カッコ括りの「形式」でしかない。
では、その「今井裕志」という「形式」以前とは?
ということになる。
それだよ。それ。
といいながら、パンタレイのサイトをコンサルする。
なぜ、発信するのか?
なぜ、発話するのか?
私の場合「自己主張」「自己表現」だと思っていた。
自己拡大といった方がわかりやすいかな?
考えるコンサル
「今井裕志以前の私という「私」はあなたという他者の
主体がいう「私」と関わりにおいて発話する」
人は絶えず関係を求め、関係の中でしか生きられない。
ということかな?
※ 写真・・・髪切りました。
「もうワルなんて呼ばせない!」

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