今井裕志オフィシャルサイト http://www.imaihiroshi.jp
初めての方
お問い合せ
会社概要
リンク
プライバシー・ポリシー
サイトマップ
HOME
>
セミナー
> 映像マーケティングでビジネスの未来を泳ぎ切れ!
■ 映像マーケティングでビジネスの未来を泳ぎ切れ!
たぶん、今あなたが映像を取り入れても失敗します。
すいません。たぶんじゃないですよね。
絶対、失敗します。
「映像マーケティング」・・・?
それ自体、まったくあなたに縁のない話かもしれないから。
その理由は簡単です。
「必要なかったから」
・・・それだけの理由です。
それはたとえ、
ブロードバンドや多チャンネル化により
今までよりも
低価格で中小企業が映像をマーケティングに取り入れる環境が整った
2007年においても「必要ない」ことには変わりません。
なぜなら、中小企業のほとんどは
商圏が限られているコア市場がマーケットであることが理由です。
映像は、TVメディアでの放映でのみ、その効果を発揮します。
確かに動画配信など、映像ならではコンテンツ配信はあります。
しかし、それは映像マーケティングではなく
映像コンテンツ、商品の話です。
自社のマーケティングとして映像を取り入れることとは話が別です。
ただ今までのマーケティング・ツールを
静止画像から動画にした程度では何も変わりません。
映像マーケティング自体、大企業がやり尽くしていますので、
確かに中小企業にとっては目新しいかも知れませんが、
消費者にとってまったくインパクトがありません。
消費者が「これは中小企業」「これは大企業」と
分別して観ていれば別ですけど、
どれもこれも一緒のその中のひとつでしかありません。
しかし、高度情報化社会は
今までの企業規模によるマーケットの棲み分けを
見事に無くしてしまいました。
市場のボーダレス化です。
映像はマス市場に向けたマーケティングです。
マスとは不特定多数という意味です。
逆にコアは特定少数となります。
中小企業は限られたエリア、限られた層に向け、市場を特定し、
その特定した市場にピンポイントでマーケティングを行ってきました。
折り込みチラシはエリアを限定したメディアですし、
雑誌、ミニコミ誌、業界紙、ポスティング、DM、そして、
インターネットでさえ、その市場を特定しています。
マーケティングを行う前提が
「どこに魚がいるのか?」その場所探し、市場特定なのです。
しかし、映像マーケティングは逆に不特定多数を対象としています。
今までの、特定少数に向けたマーケティング手法とは
まったく逆のアプローチです。
当然、マーケティングのやり方自体も逆を志向します。
それはコア市場において
「今すぐ客」に向けて発信していたメッセージが、
逆のベクトルである
「潜在顧客」に向けたメッセージの発信となるのです。
目的・方法が真逆なのです。
私は冒頭で「映像を取り入れても失敗する」と言いました。
これがその理由です。
コアと同じ手法をただ動画にしただけ。
そんなものが成功するわけはありません。
・・・・では、どうしたらいいのか?
それが今回のテーマです。
まず、現状の御社のマーケティングとっての
映像メディアの役割という前提も前提、大前提から
映像マーケティングのすべてを実際の事例を含めご紹介します。
そして、それはあなたのビジネスモデル自体を
変えることを要請するかもしれません。
そのビジネスモデルがあなたの5年後の未来です。
「これからは映像マーケティングだ」・・それはわかった。
じゃあ、何をすればいいのか?
とりあえずどこから始めていいのかわからないというのが実状です。
では、どこから始ればいいのか?
その答えは簡単です。
「台本」
からです。
静止画像である折込チラシや新聞、雑誌などの紙媒体では、
コンセプトビジュアルやデザインが重要な要素になります。
ですから映像というと、その静止画像が動くということでビジュアル的な
イメージを持たれがちです。
しかし、違います。
ズバリ、映像にとって一番重要なのは台本です。
台本とは物語です。
人は物語がなければ心を動かしません。
感動も購買も物語なのです。
まず、この物語である映像台本が映像マーケティングの第一歩であり、
その映像の正否の8割は本で決まります。
例えば、あなたが家を建てるとします。
はじめからお任せで工務店や設計士に家を建てて貰いますか?
「私は家造りのプロじゃない。だからすべてお任せ」には絶対なりません。
あなたが欲しい家。
それは間取りであったり外観であったり、使い勝手であったり、
その要望をまず工務店や設計士に伝えるのと一緒です。
その要望が叶っているかいないのか?
それは住んでから始めてわかるのではなく、
設計図面などで確認し、住む前に、建てる前に納得して
始めて工事に取りかかります。
これは映像も一緒です。
家で言う設計図が、映像にとって映像台本になります。
そして、私が映像台本からはじめて下さいという本当の理由。
それは
「映像のプロはあなたが満足する映像台本は書けないからです」
紙媒体の広告と一緒です。
デザイナーにヘッドコピーやボディコピーが書けますか?
無理です。
彼らは言われた素材(写真やテキスト)を言われたように、
キレイにレイアウトするだけです。
これは映像も一緒です。
インターネットが流行した時もそうでした。
この手の新しい、はじめての手法は「わからない」ということで
何か特別なことがあるように私達は錯覚します。
「わからない」から、それが「わかる」プロは何でも知っているし、
出来るモノだと思いがちです。
それは無理です。
映像制作のプロは、マーケティングのプロではないからです。
出来あがった作品を観て「しまった!」と後悔しても遅すぎです。
そして多くの失敗は、出来上がった時の試写で初めて
その失敗に気付くのです。
ですから、
「映像台本」
この「映像台本」の書き方をこのセミナーでマスターして頂きます。
「そんなの私には無理!」と思われるかもしれません。
大丈夫です。簡単です。
あなたが今までに、一度でもマーケティングを実践されていたら
笑っちゃうくらい簡単に作れます。
当日、私があなたの商品を台本にしてあげるというのはどうでしょう。
しかし、当日その場でひとりひとり対応することは出来ません。
今回のセミナーの教材として、下記の業種の映像台本をお渡しします。
これは、この業種の紙媒体広告を元に映像台本化したものです。
ただ台本化するだけでなく、ビジネスモデルも踏まえて台本に落とします。
そして、各業種の台本は2種類。
インフォマーシャル台本と、CM(インターネット・TV用)台本です。
セミナー教材として当日、お渡しします。
とは言っても簡単です。
その映像台本がご自身で出来るようになれば、
後はプロにお任せすればいいだけです。
今回は経営コンサルタントというよりは
映像プロデューサーとしてお話しします。
24年間、何千作品(・・・数えていませんのでわかりません)を
手がけてきた今だから話せることもあるのです。
では当日、お待ちしております。
※参加費:全会場とも¥25,000(1名様) 2名様から¥15,000
※お申込みになる前にセミナー受講規約をご確認下さい。
■
セミナー受講規約
日程
会場
時間
7月3日(火)
東京第一ホテル福岡
2F studio M
【地図】
13:00~18:00
7月11日(水)
トーコーシティホテル新大阪
2F 六甲(西)
【地図】
13:00~18:00
8月7日(火)
三鷹産業プラザ 7F 703会議室(梅)
【地図】
13:00~18:00
お申込フォーム
セミナーにお申し込みされる方は、
下記の日程表にチェックして、参加人数をご記入の上、お申込下さい。
■開催日程表
・2007年7月3日(火)
東京第一ホテル福岡
人数
・2007年7月11日(水)
トーコーシティホテル新大阪
人数
・2007年8月7日(火)
三鷹産業プラザ
人数
御社名
(必須)
例:株式会社あいうえお
御社名
ふりがな
(必須)
(全角ひらがな)
郵便番号
(必須)
(半角数字 区切りは-で)
例:555-5555
都道府県
(必須)
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
山梨県
静岡県
長野県
新潟県
富山県
石川県
福井県
岐阜県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
市区郡町
(必須)
例:新宿区○○町
番地、アパート等
(必須)
(番地等は半角英数字)
例:3-3-3 ○○ビル1F
ご担当者
(必須)
(全角/姓、名の間はスペースを入れてください)
例:山田 太郎
ご担当者
ふりがな
(必須)
(全角ひらがな)
E-メール
(必須)
(半角英数字)
例:aaa@aaa.co.jp
電 話
(必須)
(半角数字 区切りは-で)
例:000-000-0000
FAX
(半角数字 区切りは-で)
例:000-000-0000
備 考
Copyright (C) 2006 wiseone Co., Ltd. All Rights Reserved.